【最大径4.5cm以上】太いディルド13選!日常使いできるサイズから極太サイズまでおすすめアイテムをピックアップ!

ディルドは、男性器を模したアダルトアイテムで、バイブとは少し異なるアダルトグッズです。

中にはバイブのようにピストン運動をするアイテムもありますが、ほとんどは男性器を模したアイテムなので、動くことはありません。

しかし、カリや筋の特徴などを丁寧に表現しているものが多いため、よりリアルに近いセックスを味わうことができる優れものです。

ディルドを愛用している方の中には、フェラチオの練習にディルドを使用している方もいるでしょう。

また、ディルドにも太さや長さなどがあり、使用感がそれぞれ異なります。

ディルドが欲しいと思っても、どのような基準でどのディルドを選べばよいかわからない方もいるのではないでしょうか。

今回は、最大径4.5cm以上の太いディルドを13種類ご紹介します

LOVE PLEASURES 編集部

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LOVEPRESURES編集部は全員が女性です。女性ならではの視点からアダルトグッズを徹底比較し、レビューしていきます。

太いディルドの3つの魅力

太いディルドには、以下3つの魅力があります。

  • 見た目で興奮度を高められる
  • 強い圧迫感を得られる
  • 性感帯にみっちりと密着する

ディルドは男性器を模したアイテムなので、細いディルドでも満足できるアイテムではありますが、太いディルドはよりリアルに男性器に似せているため、視覚的にも感覚的にも楽しむことができる点が魅力です。

魅力1:見た目で興奮度を高められる

太いディルドは普通サイズのディルドよりも男性器に似ているため、見た目がとてもリアルです。

実際に、ディルドはその見た目から興奮度を上げるためのグッズとしても人気が高く、様々なサイズを集めているコレクターもいるほどです。

特に太いディルドは、カリ部分も強調されているためほぼ男性器として楽しむことができ、興奮度を高めることができます。

男性器を模したディルドは、フェラチオの練習に使用することが可能です。

また、挿入すれば太さによって圧迫感や、リアルなセックスに近い感覚を得ることができます。

また、上級者の中には恋人とのセックス中に使用することで疑似3Pセックスを感じている方もいます。

このように、太いディルドだと存在感が増すため、楽しみ方が倍増するのです。

魅力2:強い圧迫感を得られる

太いディルドは挿入しただけで強い圧迫感を得ることができます。

細いディルドだと挿入時にディルドと膣壁の間に隙間ができる場合もありますが、太いディルドは膣壁との隙間を生むことなく挿入を楽しむことが可能です。

すんなりと挿入できるより、少し圧迫感がある方が気持ち良いと感じる方もいるでしょう。

少し圧迫感のある方が気持ち良いと感じる方は、細いディルドでは得られなかった快感を、太いディルドにすることで得られるようになります。

しかし、膣口部分が狭い方にとって、太いディルドは挿入すること自体が至難の技です。

膣口が狭い方はローションを使用するなどして、十分に膣を慣らしてから挿入するように心がけましょう。

挿入に慣れてしまえば、太いディルドの方が、密着度が増して強い圧迫感を得ることができ、気持ちよく感じることができます。

魅力3:性感帯にみっちりと密着する

太いディルドは膣につよく密着するため、性感帯にしっかりとフィットさせることができます。

細いディルドのように挿入時に隙間があると、膣へ直接刺激が与えられず気持ちよく感じることができません。

しかし、太いディルドは膣への密着度が増すため、より一層性感帯に当たりやすくなります

人によって膣内の気持ち良く感じる場所は異なりますが、太い分、どの性感帯にもフィットするため、快感を得やすいのが魅力です。

また、ディルドは膣に挿入するだけではなくアナルに挿入することもできます。

太いディルドを挿入するだけでアナルの拡張にも使用することができ、さらに本物を挿入している時と同じ快感を得ることができ一石二鳥です。

挿入部分が長ければ長いほど直腸部分に先端が当たり、パートナーとするセックス以上に気持ちよく感じることができます。

【最大径4.5cm以上】太いディルド13選!

最大径4.5cm以上の太いディルドは、特に中級者から上級者におすすめのアイテムです。

迫力のある見た目のディルドが多いものの、素材が柔らかく挿入しやすいアイテムも多くあるため、ある程度ディルドに慣れている中級者でも挑戦することができます。しかし中には、上級者でも挿入することが難しいほどの太さのディルドも販売されています。

上級者でも挿入することが難しいほどの太いディルドは、膣を充分に拡張するなど、下準備が必要となるので、最大径をしっかりと確認して購入するのがおすすめです。

【1】俺のカイマン

「俺のカイマン」は、最大径5cmという太いディルドの中でも特に実用的な太いディルドとして有名です。

「俺のカイマン」以前に人気を博していた「ブラックカイマン」と呼ばれる販売終了となったディルドがありましたが、「俺のカイマン」はその「ブラックカイマン」の後継モデルとして販売されたアイテムとなっています。

「俺のカイマン」は、まるで外国人の男性器のような太さで、まず日本人ではなかなか見ることのできない大きさです。

いわゆる「デカチン」を求めている方にはおすすめできる商品です。

また、太さも大きいので、初心者の挿入は難しいものの、ローションなどできちんと慣らしておけば、十分に奥まで挿入することができます

素材は柔らかいため、見た目の迫力のわりには優しいタッチです。

激しい行為が好きな方は物足りなく感じるかもしれませんが、優しい刺激の方が好みの方は楽しめるアイテムです。

素材の臭いが気になるとのコメントも多くあるため、フェラチオの練習用には向いていません

しかし、挿入の興奮を楽しみたいと感じている方にとっては、魅力的なアイテムと言えるでしょう。

価格2,068円(税込)
サイズ挿入部:23cm
最大径:5cm

【2】ぷにっとりある名器ディルド(マグナム)

「ぷにっとりある名器ディルド」は名前の通りリアルな男性器に近いディルドです。

一番の特徴は、カリが大きく竿とカリの間に8mmの隙間があることです。

さらに、竿部分も直線的ではなく真ん中部分が膨らんでいて、4.0cmの太さになっており、リアルに近い挿入感を得ることができます。

見た目もとてもリアルで、青筋が立っているところも特徴です。

素材の柔らかさも抜群で、亀頭部分は弾力があります。

しかし、リアルに近い太さとは言え、慣らさないで挿入するのは難しい形状です。

挿入する際は、しっかりとローションなどで濡らして行いましょう

本物に近い触感なので、フェラチオの練習がしたい方におすすめのアイテムと言えます。

価格2,552円(税込)
サイズ挿入部:14cm
最大径:4.5cm

【3】ニョッキノコ 3L

「ニョッキノコ」は、ピンク色のかわいらしいディルドです。

3Lサイズは、サイズがL/2L/3Lと3つのサイズ展開のうち、一番大きいサイズになります。

ニョッキノコの3Lサイズは最大径が5.9cmとあまりにも太すぎるディルドです。

おそらく初心者では挿入するのは難しいので、「ニョッキノコ 3L」は上級者向けのディルドと言えます。

竿部分の太さも4.8cm以上あり、さらに長さは19cmと日本人でも少ないいわゆる「デカチン」の部類に入るディルドです。

素材は柔らかく、奥まで挿入しても痛くなりにくいところが魅力です。

また、一つ難点をあげるとすれば底面に吸盤がないところです。

玉袋もないため指を掛けるところがなく、使用する際にストレスを感じてしまうこともあります。

しかし、奥までしっかりと挿入できるストレートタイプなので、多くの人が楽しめるディルドです。

とにかく太いディルドを探している方におすすめのアイテムです。

価格2,860円(税込)
サイズ挿入部:19.5cm
最大径:5.9cm

【4】大和型

「大和型」の一番の特徴は、先端部分から液体を飛ばすことができる「射精機能」がついている点です。

先端部分には液体を入れられる仕組みになっており、玉袋を押すと発射できるようになっています。

ローションや水を入れて挿入すれば、絶頂時に疑似中出しを体験することが可能です。

ローションの中には精液に似せたローションもあるため、よりリアルなセックスに近い行為を求めている方は、擬似精子などのアイテムを使用すると良いでしょう。

しかし、精液に似たローションは粘度が高いため、注入するときや噴射時につまりやすい難点があります。

つまりなどの不具合を避けるために、ローションを温めるなどの工夫が必要です。

また、ネット上には一人で使用するには玉袋部分が押しにくいという口コミもあります。

リアルな中出しセックスに興味がある方におすすめのアイテムです。

価格2,178円(税込)
サイズ挿入部:21cm
最大径:5cm

【5】天上天下 No.5

「天上天下 5」は、最大径5cmの極太ディルドとして人気を博しているディルドです。

見た目はほかのディルドよりもリアルに近く、筋がところどころ立っています。

筋が立ったでこぼこ感が膣壁をゴリゴリと刺激します。

さらに、根本は固くカリや亀頭部分は柔らかい素材でできているため、実際の触感ととても似ているのが特徴。

柔らかいものから徐々に硬いものに変わっていく挿入の感覚は、本物を挿入した時と似ており、興奮度を高めることができます。

反りがないストレートタイプなので、挿入時の痛みも少ないものの、人によっては竿部分が硬すぎると感じことがあります。

あまりディルドに慣れていない方は、しっかりと慣らしてから挿入しましょう。

太さ、凹凸ともに迫力のあるアイテムを探している方におすすめの太いディルドです。

価格3,960円(税込)
サイズ挿入部:21cm
最大径:5cm

【6】9インチチャビー

「9インチチャビー」は、最大径8cmというかなり太いディルドです。

血管の浮き具合や、皮膚の皺の部分まで丁寧に再現されており、本物の男性器に近い見た目となっています。

しかし、太さはあまりにも太いため、上級者であっても挿入できる人はそれほどいません。

どちらかというと日本人やアジア人男性の男性器を模したディルドではなく、太くてかたい欧米の男性器のサイズを模しています。

膣内への挿入よりも、アナル拡張などに使われることも多いアイテムです。

太くて硬い欧米サイズの男性器が好みの方には、「9インチチャビー」がおすすめです。

価格6,795円(税込)
サイズ挿入部:16.5cm
最大径:8cm

【7】ジャイアントファミリー超太

「ジャイアントファミリー」は極太ディルドシリーズとして知られており、特に「超太」は巨大ディルドとして人気を博しています。

最大径が6cmと、かなりの太さであるため、挿入が難しいアイテムです。

さらに、底面には吸盤がついておらず、手で押さえながらでないと挿入することができません。

また、大きさや太さだけではなく見た目もリアルに近いです。

「観賞用に使うもよし、アナル拡張用に使うもよし」な、一石二鳥のアイテムと言えるでしょう。

挿入するときは、挿入しやすくするためにローションの使用が必須です。

ストレートタイプではありますが、挿入部の長さが20cmを超えているため、調整しながら使用しましょう。

カリの凹凸がしっかりとあるリアルな太いディルドを探している方におすすめのアイテムです。

価格4,280円(税込)
サイズ挿入部:23.5cm
最大径:6cm

【8】肉弾!67mm砲

「肉弾!67mm砲」は、本物に近いリアルな見た目以上に、その太さに人気があるディルドです。

一昔前、ディルドの中でもとにかく人気の高かった「ワムバンガー」と呼ばれる海外製のストレートディルドの後を継げる太いディルドとして、販売されるようになったのが「肉弾!67mm砲」です。

「肉弾!67mm砲」は、素材も柔らかく、ディルド特有の嫌な臭いもせず無臭です。

そのため、フェラチオの練習にも使用することができます

また、底面にある吸盤はしっかりとしているため、壁に貼り付けてもずれ落ちる心配はありません。

太いディルドでセックスの練習がしたい方や、アナル拡張用に使用したい方にもおすすめできる太いディルドです。

しかし、重量があるためできれば床に貼り付けて使用することをおすすめします。

中折れせずに最後までセックスを楽しみたい方には、とっておきのアイテムと言えます。

価格3,960円(税込)
サイズ挿入部:19.5cm
最大径:6.7cm

【9】おじゃマン棒

「おじゃマン棒」はワーム型の太いディルドです。

男性器を模したものではないので、見た目から興奮を味わうタイプの方には不向きのアイテムです。

しかし、アナルビーズのように球体がランダムに積み上げられた見た目は、触手のようにも見えるため、ハードなプレイが好きな方にはぴったりのアイテムなっています。

特に「おじゃマン棒」は、アナルとの相性が抜群に良いアイテムです。

アナルビーズのように規則的なコブがあるわけではなく、ランダムにつけられているため、いつ快感が訪れるのかわからないスリルも味わうことができます。

また、通常のアナルビーズよりもコブが大きいのでより快感を得やすいのが特徴です。

しかし、最大径は4.5cmと比較的大きいので、初心者にはあまり向きません。

ある程度慣れている方であればローションでしっかりと濡らし、慣らしておけばすんなりと挿入することができます。

「おじゃマン棒」という名前から、ジョークグッズと思われがちですが、意外に実用性に長けたアイテムです。

アナルと膣、どちらにも使用できるアイテムなので、どちらも開発している方には特におすすめのアイテムと言えます。

価格2,178円(税込)
サイズ挿入部:18.5cm
最大径:4.5cm

【10】9インチ トゥーコックスワンホール

「9インチ トゥーコックスワンホール」は、男性器が2つ重なってできたディルドです。

2本の男性器を同時に挿入できるディルドとして、人気を博しています。

最大径3.5cmのディルドと、最大径4.1cmのディルドを同時に挿入することになるため、最大径合計7.6cmという超極太なディルドです。

また、二つとも挿入部の長さも異なるので、ランダムに訪れる快感を味わうことができます。

しかし、2本同時に男性器を挿入することと相違ないため、上級者向けのアイテムと言えるでしょう。

元々膣口部分が拡張できていない方は、痛みを感じることがあります。

挿入して使用するのであれば、しっかりとローションなどでほぐし、慣らしてから使使用しましょう

見た目はほかのディルドよりもユニークなので観賞用に購入するのもおすすめです。

価格5,096円(税込)
サイズ挿入部:20cm~23cm
最大径:4.1cm&3.5cm

【11】レイジングライノ

「レイジングライノ」は挿入部分だけで33cmを超えるディルドです。

色は「肌色」と「黒色」の二つがあり、「黒色」の方はその大きさもあ相まって少しグロテスクにな見た目になっています。

亀頭部分だけですでに6cmあるため、挿入できるのは上級者のみです。

しかし、ストレートなシルエットになっているので、挿入さえできればあとはスムーズに入ります

アナルに使用すれば、直腸部分まで先端が到達するので、いつもと違う快感を求めている方にはうってつけのアイテムです。

また、見た目も存在感があるので見ているだけでも興奮度を上げることができます。

ディルドを観賞用として集めている方であれば、間違いなく楽しめる商品です。

価格16,152円(税込)
サイズ挿入部:34.8cm
最大径:8.9cm

【12】11インチコック

「11インチコック」は最大径6.8cmの極太のディルドです。

肌の質感もリアリティを追求した出来であり、触感も本物と似た弾力があります。

造形はストレートタイプで、挿入もスムーズに行うことが可能です。

しかし、ディルドにしては珍しく玉袋がついていません。

プレイによっては指をひっかけるところがないため、ストレスを感じることがあります。

アナル拡張などにも使うことができますが、太い部類に入るディルドなのでローションの使用は必須です。

初心者が使用すると痛みを感じる可能性があるので、慎重に挿入しましょう。

凹凸が比較的少ない太いディルドが欲しい方におすすめのディルドです。

価格6,371円(税込)
サイズ挿入部:25cm
最大径:6.8cm

【13】10インチチャビー

「10インチチャビー」は6位で紹介した「9インチチャビー」のシリーズ作品です。

「9インチチャビー」よりは太さが少し細くなっています。

しかし、最大径は7.6cmと他のディルドと比較しても圧倒的な太さです。

拡張や開発目的で使用する方が多いので、初心者にはおすすめできません。

膣の拡張に使用する場合は、他のディルドで少しずつ拡張し、最終的にこのディルドで拡張するのがベストな方法です。

見た目はリアルな男性器に近く、筋も立っています。

ストレート造形なのでスムーズに挿入することができ、カリ部分が太く段差があるため、快感を得やすい形状です。

底面は吸盤になっているので、壁に貼り付けることも可能です。

しかし、大きいが故に重量があるため、床に貼り付けて騎乗位で使用する方が安全です。

太さはありますが、挿入部分は21cmと太いディルドの中では短めなので、太さに特化したディルドが欲しい方におすすめのアイテムです。

価格6,795円(税込)
サイズ挿入部:21cm
最大径:7.6cm

日常使いできるものを選ぶなら最大径が4.5〜5cm程度のアイテムを選ぶのがおすすめ!

日常使いするのであれば、最大径4.5cm~5cmのディルドがおすすめです。

今回紹介した商品の中では、1位の「俺のカイマン」、2位の「マグナム」は実用性も兼ね備えた太いディルドと言えます。

また、膣に使うのではなくアナル拡張の目的や開発目的に使用するのであれば、最大径が6cm程度のディルドを使用するのも良いでしょう。

10位で紹介した「9インチ トゥーコックスワンホール」は2つのディルドを合わせたようなディルドなので、少しずつ広げていく行為にはもってこいのアイテムです。

太いディルドは最大径4.5cm以上と、普通のディルドより太いため、最初は痛いと感じることがほとんどです。

そもそも、膣口部分の平均的な大きさは4.5cm未満と言われています。

あまりディルドに慣れていない方は、今回紹介したディルドを使用するのは控えるようにしましょう。

しかし、ある程度ディルドに慣れており「もっと太いディルドを試したい!」と感じている方であれば、今回紹介した太いディルドを使用するとよりオナニーを楽しむことができます。

ただし、あまりにも太すぎると膣に入らないどころか痛くて楽しむことができません。

自分に合った、ギリギリの太さを選ぶようにしてください。

もしくは、細いディルドから太いディルドまで、さまざまなサイズを手に入れて、少しずつ太くしていくこともおすすめです。

無理矢理太さに慣れていくのではなく、自分の体と相談して楽しむようにしましょう。

LOVE PLEASURES編集部

みんながどのようなディルドを購入しているのか、売れ筋ディルドをチェックしておきたい人や、イチオシのおすすめディルドを知りたい方はこちらの記事も参考にしてください。

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